古来から続く漢方のお茶、紅豆杉のご紹介です

健康食品販売事業

地球最古の貴重な漢方である紅豆杉

地球最古の樹木であり、古来より中国では王室専用の仙樹として門外不出だった自生の「紅豆杉(こうとうすぎ)」でした。

その後、紅豆杉は1956年にアメリカの科学者によって注目され、医療の専門家たちによっていまなお研究されています。こちらでは、みなさんの健康を第一に考える「株式会社九州クリーンメディカル」が、紅豆杉と原料として使用している漢方のお茶についてご紹介します。

雲南紅豆杉

秦の始皇帝の時代から王室専用の仙樹として大切にされてきたのが、雲南紅豆杉です。新世代4期氷河期から生き抜いた種で、世界最古の樹木として厄除けや長生きを願って重宝され、聖徳太子も笏に用いたと言われているものです。

長年、中国で門外不出として保護されていたため世に知られることはありませんでしたが、戦後から植林事業をはじめ、絶滅の危機を脱したことから、アメリカと日本に限って研究のための輸出が許可されることになりました。

商品案内

紅豆杉(内容量:2g×30袋)

原材料
  • 雲南紅豆杉

紅豆杉の科学的根拠

紅豆杉は、日本と中国の公的分析センターや各大学で繰り返し安全性試験が実施され、すぐれた補完医学素材としてそのすぐれた安全性が確認されています。

「2000ml/kg摂取しても毒性は認められない」という、日本食品分析センターでの毒性試験の結果は、体重50kgの人がエキス粒なら400粒、お茶ならティーバッグ50袋を一度に摂取しても、事実上無害と言っているのと同じことでしょう。

紅豆杉の安全性について

古来より長生きの漢方として王室に重用されてきた紅豆杉ですが、日本と中国の公的分析センターをはじめ、各大学等で毒性試験が行われ、無害であることが立証されています。また、標高4000m付近の原生林で自生している樹齢3000年前後の樹木を原料としているため残留農薬等の心配もなく、残留農薬検査でも安全が確認されています。

紅豆杉と似たような名前で毒性のある植物もありますが、日本で製造されている製品は、厚生労働省の食薬区分リストによって「雲南紅豆杉」だけが健康食品としての流通を認められているため、安全なのです。

紅豆杉の上手な飲み方

紅豆杉を主原料とした健康食品は、お茶と粒タイプのものがあります。紅豆杉を細かく木屑状にしてティーバッグに詰めてあるため、普通のティーバッグのお茶と同じように煎じて飲みます。添加物が一切入っていないため、独自の香りや味を楽しむことができます。お茶の濃さはお好みで構いませんが、一度に大量に飲むよりも、適量を何回かに分けて飲むほうが効果的であると言われています。

また、粒タイプのものは、6粒でティーバッグ2.5袋分のエキスが摂取できるので、お茶をゆっくり煎じる時間がない、何回も飲んでいられないという方におすすめです。

喜びの声

飲みやすく、医師から日頃水分をしっかり摂るよう言われているため、毎日飲むのが日課になっています。

よくある質問

Q. 原料がなくなることがないのですか?
A.紅豆杉は中国の国家一級保護植物で、ワシントン条約付属書Ⅱ収載品目です。これらの特殊性から、中国政府の突然の政策変更や天候などの影響で、一時的に原料が確保できなくなる可能性を考え、製造元である株式会社紅豆杉の定温定湿倉庫に常時10年分の原木を確保しておくことで安定供給できるよう心がけています。

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